エッセイ

 人には多面性があると思います。それは時には普段とはかけ離れた言葉を発する事もあり、全く対極の意見を持つ事もあるでしょう。去年までの自分と今の自分の意見が全く違うように、ひとつの事象に感する意見でも観点を変えれば大きな変化があるでしょう。そして、それは否定するべきものでもなく、隠す必要のあるものでもないでしょう。少なくとも自分はその意見ももっと表に出したいと思いました。よって自分の意見にはこのようなものもあるし、全く別の意見もある訳です。こういったことは凄く面白いと感じます。同じ人間が全く別の観点から一つのことを述べる事が出来る。本当に同じ人物なのであろうかと感じることさえあります。これから書くことは思った時に勢いで書いてしまうと思うので乱文、長文、誤字、脱字もあると思いますが目をつぶって読んでいただけたら幸いと思います。テーマはスポーツに限らず思想、観念、歴史など様々な分野から選びたいと思います。スポーツが多くなる気はしますが・・・

 第1回 第7回Vリーグ女子決勝ラウンド (スポーツ:バレーボール)

 第2回 第2回WJBL決勝 (スポーツ:バスケットボール)

 第3回 森総理の実質的退陣によせて (政治)

 第4回 妖精の思い (スポーツ:サッカー)

 第5回 大学って (教育かな?)

 第6回 大懸郁久美 (スポーツ:バレーボール)

 第7回 続・大懸郁久美 (スポーツ:バレーボール)

 第8回 教科書の役目 (教育)

 第9回 杉原千畝という男 (歴史)

 第10回 天使のくれた時間 (バレーボール・スポーツ)

 第11回 ゆとりの教育 (教育)

 第12回 基本の出来る人 (スポーツ)

 第13回 刑場の句 (歴史)

 第14回 靖国について (歴史観)


 第15回 新しい教科書

 第16回 テロの後先 (時事問題) 
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