| 8/15の灯篭流しと花火大会で木崎湖を訪れましたが、(何度も書いてますが)巡礼以外でも木崎湖はたいへん美しい処です。今回はさらに幻想的な灯篭流しと真上で大輪の花火が観賞出来ました。 | ||
![]() ↑貧プレッサで初めてのロングドライブは木崎湖でした。電車で行こうか、青マジェで行こうかと悩んでいましたが一緒に行く連れが出来た(野郎ですが)ので貧プレッサで行きました。木崎湖は自転車で廻るのがベストなのでこの日の為に折りたたみ自転車も買って積んで行きました。 出発当時は雨模様でしたがAM10時頃に松本にさしかかった頃には雨は上がりました。快晴とは行きませんでしたが、雨上がりと云う事で木崎湖はぐっと涼しく、自転車で一周してもとても快適でした。 |
![]() ↑ここが今回お世話になった川端旅館さん。星湖亭さんのすぐ北に有り、湖は道を挟んで真ん前です。 当初は昨年秋にお世話になったアルペンハイム山正旅館さんに予約をしようと思いましたが合宿のお客様で一杯と云う事なので、山正旅館の女将さんに川端旅館さんを紹介して頂きました。 花火は川端旅館さんの真ん前のボート桟橋から観ました。ほぼ真上に花火が上がりました(首が痛い・・・)。 |
![]() ↑メッセージ花火の参加者一覧にみずほ先生の名前が!。他におねがい☆ファン2組のメッセージも寄せられてました。 |
![]() ↑見慣れた星湖亭さんの前の道もいつもとは違う光景になってます。ちなみに夕方5時からは花火大会の為にクルマは通行止めです。 |
![]() ↑星湖亭さん横の公園も道路に沿ってテキ屋の屋台がずら〜りと並んでます。赤矢印の処に上のメッセージ花火の参加者一覧が有ります。湖岸寄りは招待席になってました。 |
![]() ↑夕闇迫る木崎湖。花火は星湖亭さんの少し北側の湖中央の浮き桟橋から打ち上がります。木崎湖キャンプ場よりは南です。 |
![]() ↑灯篭流しは夜7時30分から始まりました。灯りのともされた灯篭をボートが湖に流して行きます。 |
![]() ↑灯篭流しなので過去一年以内に亡くなった方の霊を弔って流されます。 |
![]() ↑灯篭は風に乗り湖岸に流されてきます。水面に映し出されながらゆらゆらと漂ってくる光景はとても幻想的でした。 |
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![]() ↑花火の撮影って難しいです(汗)。三脚を使ってF8、シャッター速度1/8位で撮ってます。 |
![]() ↑みずほ先生のメッセージも流れました。お約束の「最優先事項よ!」が入ってました(笑)。 |
![]() ↑花火大会のフィナーレはナイアガラの滝でした。恐竜のボートがシルエットになってます。 |
![]() ↑朝靄に煙る木崎湖。星湖亭横の公園から撮影しました。 |
![]() ↑朝日が昇り始めました。木崎湖キャンプ場の方を見て撮影。 |
![]() ↑左画像とほぼ同じ位置から東北(稲尾)の方向を向いて撮影。 |
![]() ↑北岸の光景。上諏訪神社の近くです。 |
![]() ↑北岸から西岸を向いて撮影。小熊山に半分霞が掛かってます。 |
![]() ↑Yショップ・ニシ(縁川商店)の近くから撮影。まだボートが出てないので水面が穏やかです。 |
![]() ↑キレイな水面で水鏡になってます。 |
![]() ↑稲尾から星湖亭の方を見て撮影。 |
![]() ↑木崎湖キャンプ場東側の森です。 |
![]() ↑北岸に注ぎ込む小川にはハグロトンボがヒラヒラと舞っているのが観られました。湖に流れ込む水も澄んでいるからこそ、あんなキレイな湖が成り立っているのだと実感出来ます。 |
![]() ↑星湖亭さんで買ったお土産。雷鳥の里はお約束。生蕎麦は信州だから。で、初めて買った「星湖亭 木崎湖温泉せんべい」はとても美味しかった。次回もこのおせんべいを買おうっと。 |
![]() ↑帰り道に足を延ばして白馬まで行って来ました。前回の巡礼ではここでは雨に降られてました。今回は晴れたのでリベンジ(?)です。白馬の道の駅はとても混雑してました。 |
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