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1月19日![]() ↑BEATのアースィングでケーブルが少し余ったので、ホームセンターで端子カバーと端子を買って来て、ライト用のケーブルを2本作りました。 |
![]() ↑右が進行方向です。運転席側ヘッドライトのアースポイント(赤矢印)は、ウォツシャー液の注ぎ口を上の画像のように外すと作業がし易いです。ECUのアースポイント(緑の矢印)から引きました。 |
![]() ↑右側から来ているアース線がバッテリーからのアースで、左側に少しだけ見えているのが運転席側ヘッドライト用のアース線です。つまり、バッテリー→分岐点→ECU→ライトの順でブリッジ接続になっています。 |
![]() ↑上が進行方向です。助手席側は画像でも解り難いようにとてもやり難いです。ライトからのアースポイントのボルトは色んな配線の下に有ります。配線をかき分けながらの手探りの作業となりました。 |
![]() ↑助手席ライトのアースも既に分岐点が一杯なので運転席側ライトと同様に、バッテリー→分岐点→エンジン→ライトの順のブリッジ接続です。 |
206の作業では5mのケーブルを 1/13の作業 で使い切ってしまいましたが、BEATの作業では少し余りましたので、端子と端子カバーをホームセンターで買い足して来て、206のライト用アースを追加しました。元々分岐点が一杯でしたので、近くのアースポイントからのブリッジ接続になりますので、短くても良かったのです。 インターネットの調査で助手席側が作業し難いと解っていましたが、本当にやりずらかったです。10mmのソケットに長いエクステンションを着けて手探りでボルトを捜して外して、アースの端子をボルトに差し込んで、再び手探りで元の穴へボルトを差し込むと云う難作業でした。運転席側はウォツシャー液の注ぎ口を外すと作業がし易いです。 |