不定期日記03年 4月分
ふと、感じた事、思いついた事、他人(ヒト)に聞かせてみたい事なんかを書き綴ってます。
上に来るほど最近です。(感想等は桔梗屋の主観です)
4月26日

↑ガッテム!割れたテールランプ(水色矢印)、凹んだフェンダー(赤矢印)、派手なスクラッチ(黄色矢印)、チリの合わないバンパー(オレンジ矢印)、トホホ〜。 |
お〜、まいがっ!。
雨が上がり、天候が急速に回復したのでBEATのメンテ(メインリレーの交換)と洗車をしました。私のBEATにはスナッチが出ると云う持病が有るのでリレー交換はその対処です。メンテと洗車が済んでテスト走行に出掛けました。がしかし、持病は治りませんでした。う〜ん、残念。でも、メインリレーは経年変化でパンクすると云われているので予防と考えて良しとしました。
でも、スナッチが出るのは困った事なのでホンダのディーラーへ行きました。駐車場が満車だったので営業マンが「私がお車をお預かりします」と云ったので預けたのだが・・・。待つこと暫し、サービスの人が「あの〜、ただ今当営業所内で接触事故がありまして・・・。その〜」と案内されて見たら私のBEATの右リアが傷物に!。CRVがバックで接触したと云う事でもちろんディーラーの無償修理で緊急入院となりました。GW連休はBEATに乗れません。ガッテム!。 |
4月17日

↑IDE-HDD IBM Deskstar 120GB |
HDDを120GBへ更新
メインのK7/600MHzのセカンドHDDを40GBから120GBへと交換しました。理由は単純にHDDの空き容量が不足して来たからです。mp3ファイル(10GBのHDD型mp3プレイヤーを持っていると云う事は10GB以上のmp3ファイルを常にHDD上に保管している)と動画を多く持つようになるとアッと言う間に容量が減って来ます。私はDVDメディアへの書き出しドライブは持っていないので、ちまちまとCD-Rを焼いてバックアップするのも面倒だと感じたからです。
と言う訳で手っ取り早くHDDを大容量なモノ(3倍増)に交換した訳です。機種は、IBM
Deskstar (IC35L120AVV207-0) 123.5GBのHDDで
7200rpm、 2MBのバッファを搭載し、流体軸受けを採用したモデルです。なぜ120GBかと云うと現段階で容量当たりのコストパフォーマンスが一番良かったからです。 |
4月12日

↑高遠で撮影しましたが、コヒガンザクラではありません。 |
長野の高遠城趾公園に出かけて来た
桜を求めて長野県高遠町の高遠城址公園にコヒガンザクラを観にバスツアーで出かけて来ました。が、しかし・・・
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しだれ桜を観て来た
今日(4/9)は会社の創立記念日で平日なのにお休みでした。と、云う訳で青マジェで山梨県身延町の身延山に名物の「しだれ桜」を観にツーリングに出かけて来ました。
身延山と言えば日蓮宗では有名な名所(?)なので名前は知っていましたし、52号を通過する時に交差点が有るので「ああ、身延山ってココか。」と認識していましたが行ったのは今回が初めてです。最初に門をくぐり左側のルートで山門に到着。バイクの利点でちゃっかり空きスペースに駐車してカメラを手にウロウロ。山門をくぐって「ガーン!なんちゅう階段や!」。あまりの段数にビビって上に登るのはあきらめました(参拝に来た人達が昇り降りしているのを見て正直凄い!と驚いた)。山門近くのしだれ桜で満足して、帰りの右側のルート(こちらはお土産屋がずら〜りの観光地の景色)で軽食とお土産を買いに立ち寄り、そそくさと退散しました。次に来るときは足腰鍛えてから階段にチャレンジしたいと思います(トホホ、情けない)。 |
4月 9日

↑身延山の山門としだれ桜 |
4月 6日

↑74式戦車試乗の様子。砲塔後部に着けられたゴンドラに1回に10名程度づつ乗せて400m程走行してくれます。搭乗時には74式自慢のハイドロで車体を下げて(シャコタン状態)くれます。エンジン始動と同時に通常の高さに戻して走行します。 |

↑ゴンドラから見た光景。右側に見えるのが「戦車長」です。今回の試乗は舗装されたコースのみ(前回の試乗は演習場のダートを約1kmも走行してくれた)でした。スピードはおよそ40km/h位ですが、視点は高いし、振動・騒音は凄いし、シフトショックも大きいので大迫力です。 |
Type74に乗って来た
静岡県御殿場市の駒門駐屯地の創立記念行事が開催されたので、観に行って来ました。今回は模擬戦は有りませんでした。
前回に続いて今回も74式戦車に乗って来ました。試乗と言っても車内に入れる訳では無く、砲塔後方のゴンドラに乗ってグルッとコースを1周するだけです。しかし、戦車に乗れるなんて滅多に無いので今回も楽しんで来ました。74式から90式に替わるのは何時か?。そう言えば懐かしの61式は1両も見られませんでした。
しかし、このような平和な光景が見られる幸せもこの日本ならではなのだなぁと多くの家族連れを見て、そう思いました。 |
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