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★ RICOH G4Wide ★ Nikon COOLPIX2100からの買い換えです。理由はCOOLPIX2100は画角が36〜108mm(35ミリフィルム換算)で、E-10(35〜140mm)と画角がオーバーラップしていて、コンパクトでマクロに強いと言う事以外はあまりメリットが無いと感じていたからです。28mmからの画角、単3電池型バッテリー駆動、マクロに強くてテレマクロもOK、そこそこコンパクト&軽量、お手軽な価格と買い換えの条件にピッタリだったので買い換えました。 ◎ 28〜85mmの広角よりの画角 ○ 高速なフォーカス、素早い起動 ○ 最短1cm(広角側)からのマクロ。テレ側でも4cmと驚異的! △ 当たり外れの差が有るオートの画質 × 野外で見づらい液晶モニター |
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★ Nikon Coolpix2100 ★ LC-20とE-10がマクロにそれほど強くない(LC-20が15cm、E-10が20cm)ので、マクロに強いデジカメが欲しくて買い換えました。このCoolpix2100は最短で4cm(広角側)まで寄れます。バッテリーもE-10と共用可な単3型バッテリーです。上位機種に300万画素機が有りますが、用途がWeb用なので200万画素で良いのです。 ○ 最短4cm(広角側)まで寄れるマクロ ○ LC-20より更に軽量(150g)、コンパクトなボディ ○ 多彩な撮影モード、考え抜かれたシーンモード ○ 良い意味で標準的な色調 × オモチャっぽい質感のボディ、慣れを必要とする操作系 |
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★ Lumix DMC-LC20 (Panasonic製) ★ E-10が高性能なのは良いけれど、大きくて重いので、気楽に持ち歩けるデジカメが欲しくて買いました。200万画素の光学3倍ズーム機です。一番のウリは「LIECA」のレンズを使っている事。DCバリオ・エルマリート 35〜105mm(35mm換算) は6群7枚のレンズ構成で非球面レンズを2枚採用してます。限定のブラック・ボディを買いました。 ○ キチンと人間光学的に正しい操作系と程々にコンパクト・ボディ ○ 整理された使い易いメニューとシンプルな撮影モード ○ 融通の利く単3型バッテリー(E-10と共用可) × イマイチ信頼性に欠けるAF × 青系に転び易いカラーバランス |
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★ OLYMPUS E-10 ★ FP2900Zが自分のではなかったので、遂に自分用のデジカメとして買いました。決め手は、純粋な光学式マット面を持つ一眼レフと言うことに尽きます。FP2900Zが苦手としていたマクロ時のピント合わせもバッチリです。また、操作系も銀塩の一眼レフの様に直感的に操作できるのも気に入っています。 ○ ピントがキチンと確認できる光学式ファインダー。 ○ 滅多に外れない優秀なAF。(でもMF使用がほとんどだけど) ○ 銀塩一眼レフ的な操作感。 ○ 多彩なモード、露出、ホワイト・バランスの設定の行い易さ。 ○ ノイズの少なくてダイナミックレンジの広い画質 × 大きく重いボディ。 × 高価な事。 |
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☆ FUJI FinePix 2900Z ☆ 実は、おどー!のデジカメで桔梗屋のモノでは有りません。しかし、購入する際の機種選定は桔梗屋がしました。購入当時のフジのアマチュア向けのフラッグ・シップ機で、カメラらしいデザインと230万画素のCCDと3倍の光学ズームが自慢です。 ○ 色の発色が鮮やかで、抜けが良い絵作りが特徴です。 × マクロ撮影時のピントが合わせ難い。 × オート中心で、マニュアル的使い勝手が悪い。 × 暗い所でAFが使えない。 |