(あ) ●アジ語・・・ ターザンの造語「アジテーション言語」の略。煽動語、挑発語の意。 『アジ語!』の序章によると、 「整合性に満ちた論理性よりも“アジ語”は、どちらかというと力技(ちからわざ)的な押し切り方をしがちである。 (略)だからこの本は名言とは似ても似つかぬものである。そこにあるのは私という現実が、これまで経験してきたことに よって吐かせた言葉の数々だからだ。私に興味がある人も、私に興味がない人も「読むなら読め!」ぐらいの気分で私は私の “アジ語”を並べてみたのだ!」 (い) ●イドーキー・・・井戸さん。30半ばで派遣の仕事をクビになる。現在無職。 夢香にフラれた腹いせとして、mixiにて夢香がマルチ商法の手先だと暴露。 ターザン・イドーキー・夢香三角関係の顛末 イドーキーが夢香にフラれたのは上の方に書いてあるが、 フラれた理由はターザンと付き合ってるから、と思い込んだイドーキー。 夢香を執拗に追いかけながらも、ターザンの行動もチェックしに立石へ何度も足を運ぶ。 (このへんは12月の日記でわかると思う) 困った夢香はターザンに相談。追放を検討したが(後述するが過去にいっぺん追放されている)、 数少ない取り巻きが減るのも困るので、あきらめさせる工作(外人の彼氏がいる等)をするも 失敗。よって年末年始に大掛かりな芝居が敢行されたのであった。 ターザンはイドーキーとの約束をドタキャン。そして翌日の日記で夢香との逢瀬が書き綴られ 完全にヒートアップ。夢香抹殺計画まで立てるようになった。 (何故夢香抹殺なのかは揺れる30過ぎ無職男の感情を汲んでやってくれ) といってもターザンもただ手をこまねいて恋人役やってたわけではない。 そのスキに夢香をモノにしようとしたが失敗。夢香を卒業という形で送り出すつもりだ。 結局、ターザンとイドーキーを手玉に取って夢香はフェイドアウトすることになるだろう。 イドーキーと夢香はデートしたことがある。そのことを知ったターザンは烈火のごとく怒り、 イドーキーを追放、夢香を三役転落という厳しい処分を下している。 (2007年の10/12,10/13の日記参照) 当時のターザンスレにも本人か近い人間による暴露がかかれている。 ●イビジェカフェ・・・ (う) ●歌枕 力・・・ ●内博さん・・・設計会社を立ち上げた。 ●上野のビックカメラ・・・ターザンワールドにしか存在しないと言われる謎のビックカメラ。 (参考)http://www.biccamera.co.jp/shoplist/index.html (え) ●S間君 静岡県島田市出身。 37歳。しょう油工場で働いていたがその会社が倒産。 次に行く会社を紹介されたがそれを拒否。田舎で働く意志はまったくなく、 会社がつぶれて逆に「これで俺はやっと自由になれる!」と大喜びした。 そしてプロレスや格闘技のライターになると宣言し、70歳を過ぎた父親から 「お前は何を考えているんだ。そんなことできるわけないじゃないか!」と一喝された。 しかしターザンのアジテーションを真に受け、上京を決意。ターザン邸から徒歩3分の 所にアパートを借りる。ちなみに全財産は東京で半年生活できるくらいしかなかった。 ライター未経験。高卒。独身。 初登場時、普段はニヤニヤしてるウォッチャー達も、彼がターザンに骨までしゃぶられて 捨てられることが安易に予想できたため、さすがに我慢ならなかったようだ。 2ちゃんとは思えないほど真剣に意見が交換され、なんとか上京を阻止する方法を 考えたが、いいアイデアが出ず、そうこうしているうちに歌枕が電光石火の早業で 安アパートを見つけてしまった。 上京当初は常にターザンと共に行動し、日記登場回数も増え、早くも歌枕に次ぐ ナンバー2の座を手に入れた。毎日のようにターザンやその取り巻き達と 遊び歩き、都会は「サイーコッスね!」の名言を残し有頂天になっていた。 そして本気で心配していた多くのウォッチャー達の怒りに火をつけた。 しかし強引なプッシュにはトラブルが付きもの。他の取り巻きと幾度となくもめ、 徐々にS間外しの気運が高まっていくことになる。 毎週月曜日に開催されていたターザン邸DVD鑑賞会。ダチキンが映画選定役で あったが、その日選んだ映画はターザンにダメ出しされ、居酒屋で土下座した。 ここまではよかったが、S間がターザンの尻馬に乗りダメ出ししたため、 ダチキンは完全に切れてしまった。 ダチキンは前にターザンと面接した際、自分は人に馬鹿にされやすいが 馬鹿にされるとキレやすいと告白している。 そして自分は常に有楽町で最新映画をチェックしているという自負がある。 最近田舎から出てきた映画ど素人に何がわかると怒るのも無理はない。 この日を最後に鑑賞会はいまだ開催されていない。 同じような事件で、谷賢がお気に入りの映画をボロカスにけなしたこともある。 ダチキンが谷賢支持にまわり、対立抗争は激化の様相を呈すことになった。 有名な「キャバクラ事件」あたりから、ターザンの耳にもS間の悪評が入るように なり、ターザンも一時期日記でS間に冷たく当りはじめた。 ターザン自身も、毎日遊び相手をしてくれる嫌われ者をとるか、たまにしか 相手してくれない古参の連中をとるか相当悩んだと思われる。 銭湯に付き合わなかったから破門にしたのに、次の日には一日破門だと 訂正するあたり心理的迷走が窺い知れる。 当のS間もプロレス・格闘技ライターを目指してたはずなのに、 ターザンに洗脳されて足繁く映画館や美術館に通うようになり、 初心を忘れた迷走ぶりにウォッチャーの嘲笑を浴びるようになる。 4/28に開催されたターザン誕生日会では、歌枕の手足として働いていたが 打ち上げで参加者の怪人クンと抗争が勃発。 5月頃、経済的行き詰まりのため立石の八百屋でバイトを始め、 6月にターザンワールドから離脱。 現在はバイトで稼いだカネをデリヘルに突っ込んでおり、行く末が心配されている。 ●S女史・・・ ●SRSDX・・・雇われ編集長を引き受けたが、自分とテリー伊藤の醜い2ショットを 表紙にするなど紙面を私物化。結局廃刊。 (お) ●扇屋・・・ 安い。適当にうまい。客は若い人が多い。女性同士のカップルから日曜になると家族連れまでいる。 ここの名物はキャベツの生切りだ。これが170円。うまだれともう一つなんとか味があって、それが抜群にいけるのだ。 ジントニックにキャベツ。これだと500円かからない。 ●乙女塾・・・ ●大西敦・・・ ●小山田君・・・ジャン窪の子分。学生。塾でしょっぱい文章を書いたため、みんなの前で土下座を強要され、 その姿を歌枕に写真撮られて、メールで回覧された。その上ジャン窪に「おまえまたしょっぱい文章書いたのか!」と 殴られた。 ●小田喜君・・・ (か) ●会計体操・・・ ●怪人クン・・・静岡一揆塾をたった一人で壊滅させた嫌われ者。5月に小説家デビュー。 http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/7f/95/14c6e1f5405bc11f0f07fc57bd32fcce.jpg 上の貧相なグロテスクな超不細工男は 静岡のキモ面「怪人」 数々の女性にすぐ入れあげるが勿論この汚い顔と、人間性に欠陥があり成就した事が無い。 皆に馬鹿にされて嫌われてるのに自分は人気があると勘違い! コイツ自体は無能であるが、実家がそこそこ裕福なので、勘違いし 中身も無いくだらん自分のキャバクラ通いを自費出版 金さえかければ誰でも出来る情けない自費出版なのに気分はもう作家気取り 塾生の会合で2,3回見たが声は顔にぴったりのダミ声、話す内容は低能すぎて 周りから寒がられていた。 近くで見ると写真で見るより凄いグロ顔 気持ち悪くなること保証します。 ●紙のプロレスRADICAL・・・創刊号でターザンを表紙にしたが、返本の山となった。 ●格闘伝説・・・歌枕を編集者として送り込み、自らもスーパーバイザーを気取るも廃刊。 ●佳世さん・・・ 絶対美女。 2007年のターザン一派忘年会にサプライズで登場。「今日は私自身がクリスマスプレゼントと思って来たの…」 という名言を吐いた。 ●唐沢さん・・・長野のプロレス&ジャズバー、バックドロップのマスター。 ●川崎さん・・・ (き) (く) ●クリスタル主婦・・・ ●クリクリ・・・栗原君、40歳、4月13日生まれ、不動産業、高円寺在住。 (け) (こ) ●紺野さん・・・30代後半のフリーター。「紺野さん、君のミュージカルは残念だけど夢香さんのお尻に負けたよ」と言われ フェードアウト。 ●小山聡・・・ (さ) ●サンマルクカフェ・・・ (し) ●ジャン窪 http://image.blog.livedoor.jp/mrddt/imgs/0/3/03b0d711.JPG 上の汚いメタボフリークスは、キャバクラ乞食の異名を持つ 無芸大食のセコイ勘違いたかり屋のジャン窪 見事な汚い体と顔を持つ合わせ技1本の無能豚 こいつの図々しさ、セコイ乞食ぶりは散々既出だが、下手に関わると たかられるので関わり合わないよう充分注意してくださいね! ジャン窪さんは、ターザン山本!先生直系のお弟子さんで、 先生の考え、生き方を実践されているお弟子さんです。 「ごっつぁん」してもらえて且つ「女性(ノトヤシスターズを除く)」が いる所へは、何があってもはせ参じる。 しかし両方ないし片方でも欠ける場合は、それがたとえ 先生の晴れの舞台であろうが、急に体調を崩す、もしくは それに類するなんらかの理由により、何があっても欠席・ ドタキャンします。 さらにその巨躯を活かしたジャン窪式格闘術も天下一品。 相手が泥酔者、こちらは多数という場合に限り発せられる 「全員、格闘技ならっているメンバーですけどなにか?」 という、まさにケンカ十段・芦原英幸氏の名言「それもしかして空手?」 ばりの決めゼリフもお持ちです。どうです?格好いいでしょう?(笑い) 電車内で会話している高校生に対して、殴りかかる衝動を抑えきれない師匠。 その師匠のファンを寝取ってしまい、さらにそれを平然と周囲に公言する ほどの剛の者であるマネージャー歌枕力氏。 それに続くターザン山本!一派第三の男・ジャン窪さんの活躍に これからもご期待ください! ●白沢さん・・・白沢敬介。リフォーム会社社長。 ●シネマイッキ塾・・・ ●GK・・・元ゴング編集長の金澤克彦。 ●ジェームス・スキナー・・・ ●上海飯店・・・水道橋の中華料理屋。 (す) ●鈴木さん・・・鈴木直樹、郵便局員。 「ここに来る前、山本さんが好きな女性に会いましたよ…」 「え? どういうこと?」 「電車の中です。ボクのとなりにすわった女性はピンクのスカート、ピンクのニット。それに髪はおでこと耳を出したファッション…」 「ホント? それ?」 20代中頃から後半とみたその女性は背中をうしろにもたれることなく、背筋をピンと伸ばして文庫を読んでいたというのだ。 「残念ながら池袋で降りてしまった。有楽町で降りたらたぶん声を掛けていた…」 ええ、そんなことがあったんだ。 タッチーはこの課題映画を“ホラー映画”とこきおろした。お前、そこまで言うかの世界。 だがそのユニークな発想が面白かったので私は彼がこの日のMVPだと言った。 おめでとうである。竹久夢二の大ファンである鈴木さんは、典型的な純愛人間。もうトーク中、 下を向いてみんなのことをにらみつけていた。 あれは怖かった。ほかの人は鈴木さんに対して完全にひいていた。私には彼がテロリストにみえた。 案の定、鈴木さんだけ沖縄料理店「ちゃんぷる屋」でやった食事会に参加拒否。ウン、彼らしい。 鈴木さんはやっぱり鈴木さんだった。 ●鈴木健・・・ (せ) (そ) (た) ●ターザンギャルド・・・ 2005年4月に立ち上げられた有限会社。社長はターザンのスポンサーである山崎二三代。ターザンは代表取締役に就いている。 元々は「ターザンギルド」と称していたが、字画が悪いという指摘を受けて「20世紀がアバンギャルドなら21世紀はターザンギャルド」 と現在の名前に変更された。当初の設立目的はターザンの借金の一元管理であったが、2007年5月からは有料講座事業を本格化。 しかし2007年12月、ギャルド本拠地である博多で開催されたセミナーの参加者は社長の身内1名のみであり、2008年1月には 無料メルマガの配信が早くも終了、公式サイトはリニューアル作業中のまま数ヶ月放置されるなど、その活動には暗雲がたれ込めていた。 そのせいであろうか、当初アナウンスされた「各界著名人との対談DVDのリリース」「全国で講演会を展開」 「ポイントを集める事で上位会員になれる」といった様々な企画はいずれも実行されることはなく、 「ターザンによるトークDVDの販売」が行われたのみであった。休止期間をおいて2008年3月には代表が 「山本隆司(ターザンの本名)」に変更されコンテンツを一新、活動をターザンの私塾運営一本に絞り、 かつて19800円で販売していたトークDVDを95%引きの1050円で販売している。 山崎夫妻が主催した講演会『成功法則に基づくマーケティングの実践とビジネスを成功させる会話術・文章術』 (08年3月20日)では「ビジネスを成功させる会話術」と相反するように参加者を号泣させたり、 「みんなに受け入れられるようになったら、それはオレたちにとって堕落の始まりだ」とマーケティングそのものを 否定する内容を即日アップしたりと、セミナー講師としての将来に暗雲が立ち込めている。 ●立石・・・京成立石。ターザン邸の最寄駅。 ●谷賢・・・ ●高松社長・・・通称ターザン高松。元・新紀元社の社長。ターザンに心酔するあまり、数々のターザンやっつけ仕事本を出版。 しかし全く売れず、一切重版なし。引責辞任に追い込まれる。(社長辞任後は退社しているので事実上クビ) クビになって半年後、ターザン主催の「高松氏を励ます会」(参加者は歌枕のみ)に出席するが、銀座ちゃんこやショートケーキ3個等、 散々飲み食いされた挙句、支払いは全部自分という扱いを受け、ターザンワールドからフェードアウトした。現在消息不明。 自殺説も流れている。 ●高村社長 ●ターザン恩沢 ●たなかのぶゆき ●ダチキン先生・・・ ・31歳 ・本名は小川修司(親が寺山修司のファン) ・毎日映画を観ている。 ・悩みは人から笑われ、からかわれること。 ・それに対してターザンは「顔がフリークス」 「のろまなカメ」と言いたい放題。 ・S間との抗争で一気に名前が売れる。 ・ターザン曰く「ダチキンとウマが合う人は変人」 ・渋谷の飲み屋で同僚に暴行を加えたことがある。 ・ターザン邸にてマンデーシネマを主催。 ・講座を辞めると吠えときながら、同日に撤回するなど 精神的にも不安定。ジャン窪にもイヤミを書かれる。 ・プロのライター志望。 ・文章講座の原稿は下ネタや風俗ネタが多いので、 ターザンに窘められることも。 ●タッキー・・・小滝正大。芸人。 歌枕と犬猿の仲だったが電撃和解。通称タッキー。 現在居酒屋でバイト。 http://www.lotstaffs.com/kotakisyouta.htm ●立原我見・・・通称タッチー。 ●環ちゃん・・・ターザンの娘。大学在学中に結婚、出産。 (ち) ●チェッペリン奥脇・・・ (つ) ●角田さん・・・(長州非力兼つのら〜)妻子に逃げられて離婚調停中の代行ドライバー。 長野在住。長野一揆塾の嫌われ者。mixiで毎日ターザンへのイヤミを書き連ねているが、 ターザン長野来訪の際には、取り巻きとしてヘコヘコするコウモリ男。そしてそこで仕入れた 情報をmixiや2ちゃんで小出しにして悦に入っており、総スカンを食った。 ●土田さん・・・秋田在住 (て) ●テリー伊藤・・・今でもテレビやラジオでターザンをイジってくれるいい人。 (と) ●ときわ・・・ (な) ●半井小絵・・・(なからいさえ)NHKのお天気お姉さん。一時期ターザンの性欲の的となる。 ●中村中・・・(なかむらあたる)葛飾出身、性同一障害のミュージシャン。一時的にターザンが絶賛。 (に) ●二毛作・・・ ●ニューウェイズ・・・ ●仁香さん・・・ターザンの前妻。 (ぬ) (ね) (の) ●ノトヤ ●ノトヤ姉妹 (姉)広実さん・・・ (妹)実穂さん・・・ (は) ●バックドロップ・・・長野のプロレス&ジャズバー。長野県ターザン文化発信基地。 (ひ) ●人見君・・・人見武士 大学6年通って除籍。職場は飯田橋 ●平馬さん・・・荻野平馬 ●ビジュツイッキ塾・・・ (ふ) ●藤沢さん・・・長野一揆塾の幹事。 ●FAXテロ・・・FAX送信のこと。 ●プロ☆勝ち・・・ターザンが編集長を務め、一揆塾のボンクラ共を編集者として起用するも あまりにのクオリティの低さに創刊号が廃刊号となる。おまけに一揆塾のレベルの低さも内外に露呈。 ●プロレス激本・・・雇われ編集長として采配を振るうも廃刊。 (へ) (ほ) (ま) ●前田大作・・・ ●まりねー・・・タッチーの彼女。 ●丸尾さん・・・元プロレスショップ店員。AVレビューでライターデビューするが、以後は消息不明。 (み) ●水谷さん・・・水谷文昭。2007年度ターザン一派忘年会幹事。 ●湊君・・・25歳。一橋大在学。2浪2留のごく潰し。 ●ミルホンネット・・・ (む) (め) (も) (や) ●ヤスコさん・・・ ●山崎会計事務所・・・ ●山本隆司・・・都合が悪くなるといきなり登場するターザン山本!とは別人格のキャラ。 (例)私はターザン山本!になるしかないのか? 山本隆司ではだめだ。2008年のテーマはそれだったのか。 ●山口さん・・・ ●八木一平・・・ (ゆ) ●夢香ちゃん・・・ (よ) ●吉田豪・・・豪ちゃん ●吉田さん・・・元自衛隊。成幸夢見て自分探し。ダブリ語についてターザンとモメ、離脱。 ●吉永君・・・ ●与作・・・ (ら) ●ラスカルの公・・・モトカノ (り) (る) (れ) (ろ) (わ)
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