2001年3月20日(火)
正6面体を作った。正6面体の一面を覗き穴として、他の5面の内側に鏡を張る。正面から覗くと自分が映って見えて、はずかしい。
立方体の部屋が四方に連なって見える。やはり、正6面体は空間充填形になっているだけある。反射してできる像と像が矛盾なく繋がる。1つの隅を見ると辺が3本垂直に交わっている・・・あたりまえだな・・・。
残る一面も鏡を貼ることにした。覗き穴と採光のために、2つの頂点を切り取ることにした。
六面鏡にした方が、隣の部屋から隣の部屋へとどんどん像が連なっていくのが見える。
覗き穴の他にもう1つ作った採光用の三角形の窓の像が反射して正八面体を作っているのが見える。
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