突発・冬の関越紀行
浅草→館林 モハ206−1 9:40発 特急りょうもう7号 「赤城」6号車9番 喫煙車
200の運転台。浅草にて。
右の窓側席。空いてる。
本線系は銀色のやつばっかりになったかと思ったが、結構8000も走ってるな。
<館林>
りょうもう7号。館林に到着。
予定していた佐野線は8000の更新車。小泉線は1800なのでパス。
5554。
5654。
10:48に西小泉から来た5554+5654は回送になって入庫してしまった。

側線には5050と5550が停まっている。さすがに5000は解体されたようだ。5050はかなり色褪せている所をみると実質休車だろうか?
館林→太田 モハ8330 10:56発 準急「伊勢崎」
<太田>
完全に高架ホームに移行している。地上の旧線のレールの踏面がまだ光っているところを見ると移行してからそれほど時間はたっていないのだろう。
太田→相生 モハ5552 11:25発 普通「赤城」
赤城 ←5652+5552+5653+5553の4連
<治良門橋>
5158Fの4連と交換。今日はこの2本が運用についているということだ。
<相生>
5553。乗ってきた赤城行。
相生駅。
相生駅の油庫。創業当時からのものだろう。綺麗なレンガ積み。
カーキャッチャー。軒先にこんなものも・・・
相生→桐生 わ89−311 12:09発 758D 普通「桐生」
わ89−311。相生進入。
桐生→高崎 クモハ107−114 12:24発 3448M 普通「高崎」
黒磯からの直通電車。107系の4連。
<桐生電車区>
サロ111が解体されていた。
<高崎>
高崎で昼食かねて小休止。
たにがわ442号東京行。
高崎→越後湯沢 E456−123 14:01発 3443C MAXたにがわ443号 「越後湯沢」
3号車デッキに立つ。混んでて座れない。車番の語呂は良いのですが・・・
<越後湯沢>
少し雪ある。
ほとんどの客が代行バスへと流れる。ほくほく線乗り継ぎも結構いるようだ。
HK100
はくたか
115系暫定的な小出行。
北陸本線での人身事故の影響ではくたかは20分程度の遅れだそうだ。
新幹線ホームにある温泉

越後湯沢→水上 クハ115−1059 15:05発 1736M 普通「水上」
青い115系4両編成。18D右の窓側に席を取る。
雪原。岩原スキー場前にて。
岩原〜中里間。
雪化粧の湯檜曽駅。ループ線の上から。
水上→高崎 モハ114−1046 15:47発 746M 普通「高崎」
高崎→上野 クハE230−8024 16:54発 954M 普通「上野」
<倉賀野>
隣にEH200−901が引くタキ車。
<岡部>
EF65−1035とタキ車。
<籠原>
国鉄色の183系がいた。
<熊谷>
秩父鉄道は旧国鉄101系の1000系、165系の3000系、元都営の6000系もいた。
<日暮里>
推進運転の北斗星回送を追い越す。機関車の横っ腹には「81」てでっかく書いてあったような?
<上野>
北斗星3号の牽引機はやはり95号機。

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