2005年1月25日 更新
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決定に使用する算出式 夜間蓄熱型機器を使用する場合、契約容量は「一般負荷」(コンセント・電灯等)と 計算のパターンは2つあります。 (A) 一般負荷容量(VA) × 0.4 < 夜間蓄熱型機器容量(VA)
(B) 一般負荷容量(VA) × 0.4 >= 夜間蓄熱型機器容量(VA)
ともたま邸の例 時間帯別電灯契約(東京電力の電化上手)で
の場合 5000VA + (8400VA X 0.1) = 5840VA(5.84VA) 小数点第一位で四捨五入なので契約は6kVAとなります。 |
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