お正月の間もなにげなく通りかかったりと、すっかり津久井に住んでいるような感じであたりをうろつくようになりました。 (そもそも出好きなので、うろうろ病は得意技。) とおりかかると気になる前の家の工事。基礎の形からはどんな家が建つのか、どんなところに窓が来るのか、 どんな屋根がついてどんな高さになるのかぜんぜんわかりません。
はたまた前の人はどんな人なのかもぜんぜん知りません。 でも、恐らく長い間「お隣さん」としてつきあっていく人たちだし、あれこれいろいろ気になる今日この頃です・・・。