ある日、自宅に帰ると登記事務所から手紙が届いていました。土地の権利書が到着したのです。
ともたんが権利書を見るのは2回目。売り主さんのを見たことがあるのです。 逆に言うと、権利書なるものは、売り主さんのしか見たことがないのです。 てっきりそれと同じようなものがくるもんだと思っていたけれど・・・あてが外れてしまいました。(笑)
なんと、とどいた権利書はどこかで見たことのあるのです。そう、2/15の決済の日に判子をついた紙。
「えーっ、これが権利書!?」
プリンタで印字されていてキレイだけれど・・・、安っぽい。これが1千万円の桁の価値があるのか〜、という感じ。 ともたんはとってもがっかりでした・・・。
でも、あの土地は自分たちのモノになったのだ。まずはめでたし、めでたし。