| 町役場の人が二人、税金の下見にやってきました。
税金の下見、つまり「家屋調査」。
この結果を基準に当てはめて、「課税評価額」というものを算出するのだそうです。
まず、外回りを見た。一人は窓を必死に採寸。もう一人は何やらちょこちょこ書いています。
「建具の材質を見ているんです」とのこと。
たまたんはビデオを撮影していました。採寸していた人は「なんだか緊張しますねぇ・・・」と。
室内でも開口部と天井高の採寸。とにかく測っては書くのでした。
最後まで何も質問されることはなかったのですが、緊張しました。
これでともたま邸は一体おいくらなんだろうか・・・。結果は2001年3月にわかります。
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