| 振動ドリル | ホームセンターでレンタル。 | 1000円/日 |
| ドリルの刃 | ドリルがレンタルのため、刃はついていない。 棒の直径に合わせて8ミリのものを購入。 |
880円/本 |
| 軽量ブロック | 通常のもの。54個購入。 | 98円/個 |
| 軽量ブロック | 端の処理をしてあるものを4個購入。 | 98円/個 |
| 左官こて | 中くらいのものを1個購入。 | 300円/個 |
| 金棒 | アンカーではなく、長さ200ミリ・直径8ミリ程度の棒を使用。 | 2360円/100本 |
| 金槌 | 金棒を穴に入れる際に使用。 | |
| コンクリート | 水を入れて練るだけのものを5袋購入。 使用したのは2袋半程度。 |
498円/袋 |
| バケツ | コンクリートを練るために使用。 | 100円/個 |
| スコップ | コンクリートを練り、流し込むために使用。 |
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ともたま邸西面です。 まだ、何もしていない状態です。 こんな柵のない、オープンすぎる |
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ブロックを置いて、穴を開ける位置を決定し、 印を付けます。 印したところを振動ドリルで穴を開けていきます。 ハンマードリルというのもありますが、 振動ドリルでも十分楽に穴が開けられました。 振動で手は痛くなるけれど・・。 |
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こうして穴があきました。 結構短時間で穴はあきます。 ただし、音と振動がすごいので、 使用する際には、ご近所に挨拶をお忘れなく。 |
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これが「金棒」です。片方はともたんの手で 見えていませんが、両端はネジ止めできるように なっています。 でも、ネジは使用しません。 |
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金棒を金槌で打ち込みます。 このくらい出ていれば、ブロックを 十分支えられると判断したため、 アンカーの使用はやめました。 |
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ブロックを並べます。 穴はブロックの継ぎ目からまず開けました。 |
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南面(写真左列)と西面(写真奥正面)の様子です。 西面については途中から斜面になっており、 |
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コンクリートです。すでに混合済みのもので、 水を入れて練るだけのものです。 バラバラに買うよりも楽ですし、割安だと思います。 仕上げに使う「モルタル」も、 |
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コンクリートを入れ、バケツで練ります。 結構力が必要です。 これは私がやったのですが、翌日、 |
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コンクリートを棒のところに流し込み、 左官こてでならしていきます。 流し込む際に空気が入るので、 |
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完成!! 冬は外が結構乾燥しているので、 |
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ともたま邸東南部分です。 擁壁の上にブロックを一段積みました。 これで第1次工事は完成です。 |
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