ラティスフェンス塗装

 

計画

経年劣化

ラティスフェンスは木で出来ています。自然素材はとても暖かみがありますが、経年劣化が激しいのが欠点です。

以前、DIYの番組で、ウッドデッキの再塗装を見たことがありました。
そこでは、1年に2〜3回の塗装をすすめていましたが、実際はなかなかできないものです。

塗装計画

ともたま邸のフェンスも設置から1年が経過しました。
よく日の当たる東側の劣化が激しく、南・西側との差が激しくなっていました。
そこで、1年経ったところで塗装することにしました。

注意点

塗装作業は臭いが伴う作業です。
また、ともたま邸の場合、フェンスの外側を塗る際にお隣のお宅の敷地に入らなければいけませんので、
その点も含めて作業前にご挨拶にお伺いしました。
臭いや音の出る作業の際は、一言ご近所にお声をかけるといいでしょう。

 

道具

ラティス塗装の道具
  • 油性のペンキ
    (防腐・防かび剤含むもの)
  • はけ
  • ローラー
  • ペンキを出すトレー
  • ペンキ薄め液
    (はけなどの洗浄用に準備)
  • 新聞紙(養生用)
  • ガムテープ
    (養生の新聞紙固定用)

 

作業の様子

1回目の塗装後(南・西側フェンス) 1回目の塗装後です。

南・西側は東側と比較すると、
それほど劣化が激しくなく、
1回目でも十分色がのりました。

フェンスのしたには養生のために
新聞紙が敷かれています。

1回目の塗装後(東側フェンス) こちらは1回目塗装後の東側です。

写真の遠近の関係で遠くは色濃く
見えますが、実際は手前側のような色でした。

こちらは劣化が激しく、1回目のペンキは
木がどんどん吸っていきました。

2回目塗装後(南東) こちらは2回目塗装後の南東側です。

上の写真と同じ位置のところが
一部写っています(写真左手前と
上記写真右手前)が、色濃くなったのが
おわかりいただけるかと思います。

2回目塗装後(南側) こちらは2回目塗装後の南面です。

1回目よりもずっと色濃く仕上がりました。

2回目塗装後(西側) こちらは2回目塗装後の西面です。
西面はこれ1枚のみです。

アップで写すと、色はこんな感じです。
遠目に見る方が色濃く見えるんですね。

 

完成後のともたま邸を外側から

フェンス塗装後のともたま邸(北東側) フェンス塗装後のともたま邸(北東側) その2
フェンス塗装後のともたま邸(東側) フェンス塗装後のともたま邸(南東側)

 


Copyright (C) Tomotan & Tamatan

[PR] | プラチナ 買取看護師 求人美容整形インプラント医師転職se 転職転職サイトSEOアクセス解析ハウスメーカーレンタルオフィスSEO対策消費者金融不動産担保ローン時計車 買取ハワイ挙式アスクル転職生命保険テンプレート沖縄旅行動画免許合宿二輪引越し消費者金融税理士ゴルフ会員権留学レーシックマッサージFX投資信託くりっく365アフィリエイト育毛剤FXホームページ制作デイトレードFXタイバンコクハワイ レンタカーベスト ハワイ ホテル レーツバリ島年末年始ハワイHawaii hotelsHawaii Activitiesbhhrホノルルマラソン
【運営会社「パラダイムシフト」サービス】 ハワイ現地オプショナルツアーリラックマ) - ビジネスクラス航空券 - 格安航空券(1) - 格安航空券(2) - 海外ホテル - 韓国旅行
無料ホームページ作成 - レンタルサーバー - 携帯ホームページ - ブログ - ホテル 予約 - タイムシェア - ヴィラ - ハワイ コンドミニアム - バリ島 ホテル - ハワイ 不動産 - プーケット ホテル